
「来いよキヨヒト、猫なんか捨ててかかってこい!……楽に抜いちゃつまらんだろう。 」

「ペニスを突き立て、俺が快感に悶えて死んでいく様を見るのが望みだったんだろう。」
「そうじゃないのかキヨヒト?さぁ猫を放せ、一対一だ!楽しみをフイにしたくはないだろう?」

「来いよキヨヒト、怖いのか?」
「てめぇを犯してやる……」

「ブッ犯してやる!猫なんて知らねぇ!イッヒッヒッヒ。猫にはもう用はねぇ!」
「アハハハハ……オナホも必要ねぇやぁハハハ……誰がテメェなんか!テメェなんかじゃ抜けネェェェ!」

「野ぁ郎ぉぉぶっ犯してやああぁぁる!」

ごまみそブイブイがお送りする
#ゆうかりんちゃんねる的
夏の終わりぐらいみんなで遊ぼうオフinTOKYO オフレポート二日目
〜最終的においしいところは全部映画「コマンドー」に持って行かれた気がする〜
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俺のせいじゃないよ、FC2の仕様なの許して頂戴ね><
* * *
【10/7 11:00 沼袋駅付近 新たかしハウスにて】

ちなみにオフ参加者はお味噌さん以外全員ポケモン勢というこの状況ね
ゆうかりんちゃんねるの朝は早い。
……と言いつつもう11時だよ!何やってんの!しおりには9時に起きるって書いてたでしょ!
そんなこんなでオフレポ二日目も始まりなのです。
Ryo-1:「いやあ良く寝た。少し不安だったけど結構寝心地がいいモンだな!」
たかし:「お、おう」
お味噌:「ソウデスネ……」
ろm:「良一お前今夜は風呂で寝ろよマジで」
半裸:「あーもうホント昨日からムラムラが止まらんのよなー!アイマスっていいよなー!」
たかし:「おい……同人誌を持ってトイレに籠るな!やめろ!」
お味噌:「ここのトイレに鍵が無くてよかったな……鍵ついてたら例大祭の二の舞だぞ」
ろm:「朝っぱらから元気な奴らよ!」
Ryo-1:「さて酒でも飲むかな」

うわぁ……シャワーズの膣内……すごく効果抜群ナリィ……
たかし:「おい……誰だよ!俺のブイズコレクションを乱交パーティにしたの!」
ろm:「この中に一人ケモナーがおる、お前やろ!」
お味噌:「うちのちゃんねるにケモナーはキヨヒト君しかいません><」
半裸:「いやーだってこのサンダースのアヘ顔見てたらこういう配置にしたくなってしょうがなくってさー!」
Ryo-1:「お前の仕業か!このケモナー!」
半裸:「俺を鵺ちゃんと一緒にするのは流石に失礼じゃないかな!」
たかし:「人の家のフィギュア勝手に弄る奴の方が失礼だよ!」
お味噌:「ポケモン勢こわかぁ……」
昨日の夜は結構酷い雨だったけども、今日は一転して快晴だね!
さてさて今日も元気に行きましょうか!
【10/7 12:00 沼袋駅付近 マクドナルドにて】

朝マックじゃないからグリドルだのマフィンだのが無くてちょっと意気消沈気味のお味噌さん
さてさて一行はとりあえず朝食を取りにマクドナルドへ来ました。
お味噌ちゃん、オフの時しかマックに来ないの!だからマックって斬新!
でももう朝マックの時間じゃないんだよね、というか昼だよ昼!このアホンダラが!
たかし:「昔さ、マックの店頭でフルリレロー!って言うイベントあったよね」
ろm:「あったね」
たかし:「こめちゃんがそのセリフ言ったら絶対サナエになるよね」
ろm:「想像に難くないな……」
半裸:「ここのマックの店員はあんまり可愛くないな!東京はレベル高いと思っとった!」
お味噌:「でよ、えんそくのしおり持ってる奴おらん?」
Ryo-1:「iPhoneなら普通に見れるんだけどお味噌さんまだガラケーなんですか」
たかし:「一応俺の携帯に入ってるよ」
お味噌:「まあいいそれに目を通してみろ……いいか、何て書いてある?」
ろm:「どれどれちょっと見せて」
ろm:「9時に起床」
ろm:「11時に中野ブロードウェイで遊ぶ」
ろm:「12時に『荻窪の店 三ちゃん』でピンドラ懐古しながら昼食」
ろm:「その後はピンドラ聖地巡礼、映画タイバニ、買い物……」
半裸:「すげえ!何一つとしてこなせてない!」
お味噌:「俺は計画を一個ずつ着実にこなす事に快感を覚えるタイプなんだけど!もー!」
たかし:「まあ正直こんな面子で予定がマトモに進むわけもないよな……」
Ryo-1:「そんなことしないでずっと酒飲んでりゃいいんじゃないの」
半裸:「なんかもう色々と面倒臭くなってきたなー!普通に秋葉原あたりに遊びに行かねー?」
ろm:「そうだ、秋葉原といったら武器屋があるな!サルシ仕入れに行こうぜ!」
お味噌:「お前ら……予定……」
たかし:「そういう事だ。諦めろお味噌、今からアキバ行くぞ」
お味噌:「これが運命だというのなら僕は受け入れよう……」
お味噌:「僕の愛も、君の罰も、すべて分け合うんだ!」

フィレオフィッシュにいつだか寄生虫が混入する騒ぎあったよね
そんな感じで立てていた予定を全部ポイして!秋葉原に遊びに行く事にしました!
すげえ行き当たりバッタリ感!予定立てるのも何日も使ったはずなのに当日になってポシャるとは!
チクショー!
【10/7 13:00 JR秋葉原駅 電気街口にて】




近い近い近い
というわけで一行は秋葉原駅にやってまいりました!
色々あったけども今日という日が楽しければ問題なし!さあ今日も遊ぶぞ!
まずはどこへ行こうね?
Ryo-1:「秋葉原なんて滅多に来ないから新鮮やわぁ」
半裸:「なあなあ!俺秋葉原に来たら絶対に行くって決めとった店があるんやけど!」
ろm:「ほう、このKINGに詳しく申してみよ」
半裸:「コスプレした女の子が個室で耳かきしてくれる最高のトコロなんだけどさー!」
たかし:「何それ……1mmも魅力を感じない!」
お味噌:「そんなところに金落とすんだったらゆとりに金貸した方がマシだわwwwwwwwwwwwwwwww」
半裸:「なんでだよ!スゲエいいじゃん!お前ら耳掃除とかしないの?汚くね?」
ろm:「いや別にそう言ってるワケじゃないんだけど、なんていうか今じゃなくても良くないか」
Ryo-1:「お前大都会岡山でも同じ事言えんの?」
お味噌:「でもそれっておかしくね?だってここアキバじゃん!」
半裸:「あーもーお前ら耳かきの魅力をどうしてわかってくれないんだ!俺は寂しいぞ!」
半裸:「決めた!俺耳かき行ってくる!お前ら後で迎えに来てくれよー!」
たかし:「あっ待て半裸!待て!」
ろm:「この人混みの中を物凄い勢いで走って行ったぞ」
お味噌:「おい!オフ中の単独行動はゆうかりんちゃんねる条例の第459条6928項に反してるぞ!」
Ryo-1:「開始早々半裸ちゃんがログアウトしました」
たかし:「アイツちょっとフリーダム過ぎるだろ!色々ビックリなんだけど!」
お味噌:「居なくなった奴はしょうがない……ゲーセンにでも行くか」
ろm:「後で罰ゲームとしてアレを飲ませてやろう」
開始早々さっそくいなくなった半裸ちゃん!
おまえーっ!半裸がなーっ!秋葉原でなーっ!耳かきになーっ!ゆるさーん!
耳かきってそんなにイイのかな、と思いながら残ったメンバーはゲームセンターへ。
秋葉原メロンブックスの上にあることで有名な「ゲームセンターHey」に突入だよ!
【10/7 13:30 秋葉原 ゲームセンターHeyにて】
ろm:「フハハハハハー!最後の一人になってしまったなお味噌チームよ!」
お味噌:「馬鹿な……俺の本田が超必一発でお陀仏だと……レシオ4ルガールは化け物か!」
ろm:「今こそ俺の前にひれ伏すがいい!死ねィ!ギガンテックプレッシャー!」
お味噌:「甘いわ!カカッと641236+P!」
キィンッ!

「死を視ること……帰するが如し!」
バグォーン ファイネスト・ケーオー!
「仕掛けてきたのは……あなたが先よ」
ろm:「何イィィィィッ!馬鹿な!この私がァァァァァァッ!」
お味噌:「これぞ胡麻味噌流必殺剣……『聖蹟桜ヶ丘』!」
ろm:「これが……伝説の必殺技だと……」
お味噌:「いい夢……見れたかよ?」

カプエス3が出るとしたら、レミーとアッシュの対決ができるのかな
たかし:「お前らなんかスゲー楽しそうだな」
お味噌:「やっぱりカプエス2は楽しいぞ!響がいるし!」
ろm:「ルガール・バーンシュタインもいるしな!」
たかし:「響?これアイマスだったの?」
お味噌:「絵に描いた餅のような定番のボケありがとうございます!」
Ryo-1:「カプエスなら俺も少しはわかるぞ!次は俺もやる!」
お味噌:「よかろう!」
たかし:「アイマスキャラが出てこないと俺は触る気になれないな」
ろm:「アイマスキャラが戦うのは流石に……いやちょっと見たいかもしれん」
たかし:「ろmちゃんもプロデューサーデビューすればイインダヨ!」
ろm:「新しい事にチャレンジする年ということか……いいだろう!」
ゆうかりんちゃんねるの子は全体的にゲーム大好き!
でもゲーセン行く奴にマトモな奴はいないぞ!これ定説ね!
【10/7 14:30 秋葉原 例の場所の前にて】
さてさて格ゲー音ゲーにいい汗を流したちゃんねる一行(特にDDRやったお味噌)が次に向かった先はー?
何だか見覚えのある秋葉原の裏通りだぞー!

いつか後ろのステーキ屋にも一度いってみたいものだ
ろm:「この感じ……近づいてきているな!」
たかし:「そりゃあそうだろiPhoneがこっちを示してるんだから」
お味噌:「ちゃんねるオフの定番といったらこれよな、神の雫というかなんというか」
Ryo-1:「初体験なんだけど大丈夫かな……」
ぽくぽく歩いて少しずつ、少しずつ中心を離れて行って……
そして着いたのが!ココ!

ゆうかりんちゃんねる流通支部秋葉原支店
そうです。武器屋です。
元々は四国の好みに合わせて訪れた武器屋であったが、ゆうかりんちゃんねるがこの店を好む理由とは……?
半裸:「おっお前らいた!ちゅっちゅっすー!」
お味噌:「やけにホッコリしてる半裸ちゃんが戻ってきたぞ」
Ryo-1:「一応聞いてあげるけど、どうでした?秋葉原の耳掃除は」
半裸:「いやねー!もうサイコーだったよー!お前ら耳かきナメたらアカンってよー!」
半裸:「北九州出身の女の子がねー!俺の担当になってくれたんだけどさー!」
半裸:「僕も今九州住んでるんですよー同じですねーって言って盛り上がってさー!」
半裸:「なんかもうメッチャ優しくしてもらったんだよ俺今最高に盛り上がってるよー!」
半裸:「ホラ見てみ、お前らの声とかスゲー良く聞こえる!俺の耳が始まった!」
ろm:「い、いや知らないッスけど」
お味噌:「見てもわかんねーよ!」
たかし:「半裸って女が絡むとどんな事でも大喜びするから扱い易いよな」
Ryo-1:「ある意味男らしいとも言える」
ここで半裸ちゃんが合流。勝手にホッコリしてくるとはフトドキ者め。減点するぞ!
さて早速たかしに例のブツを買ってきてもらいましょう……!
たかし:「店員さんが『またいつもの奴来たよ』みたいな目で見てきたけど俺はやりきったぞ!」
ろm:「ほう、良くやった、お礼にコーラを奢ってやろう!」
たかし:「やめろ!!!!!!!!!!!!!1」
というわけで登場するのがこれ!

い つ も の
サルシです。
武器屋にて「不味いコーラ」の名で売られている例のブツ!それがこれ!サルシ!
もう説明はいらないね!過去のオフレポでも何度も何度も登場した例のブツ!
というわけで、良一と半裸ちゃんがサルシ初体験となります。
サルシ処女喪失だって!ここは卑猥なちゃんねるですね!

そう……そのまま飲み込んで ボクのサルシ(はぁと)
ろm:「じゃあ俺たちの事は気にせずグイッといっていいぞ」
Ryo-1:「何だろう、ハッキリ言うと物凄く飲みたくない!」
たかし:「あっちょっと待って、開封する前にお前らもっと向こう行って!近すぎる!」
お味噌:「オアーが一般人に見えるくらい遠くに離れてくれないと開封しちゃアカンってコレは!」
半裸:「こういうのさー!耳かきした後に飲むモンじゃねーと思うんだけどさー!」
ろm:「ウダウダ言うな、早く飲むがいい」
Ryo-1:「待て、場所を変えよう、せっかくだから表通りの人混みの中で開封するってのはどうよ?」
お味噌:「良一お前、最近本当にゲスっぷりに磨きがかかってきてるよな……」
たかし:「昔は普通の日とだと思ってたけど悪意の塊だということを最近知った」
半裸:「良一と一緒に飲むのだけは嫌!」
Ryo-1:「よせよ、照れるべ」
というわけでわざわざ人の多いところまで移動して……!
良一・半裸VSサルシ 一本勝負!
開始!

んでんでんで?

見よこの良一の「お前ふざけんなよ」と言いたげな表情!
半裸:「ウェォアッ!」
Ryo-1:「うわーなんだこれ、うわー、うわー!」
お味噌:「きた!俺達が望んでた反応きたこれ!」
半裸:「なにこれクッソ甘いんだけど!臭くて甘いとか最悪じゃねーの!」
Ryo-1:「コレ作った奴はどうしてサロンパスにパルスイート混ぜようとしたのかね」
半裸:「お前らがこれ嫌ってる理由はよくわかった、本当にまずいわー!」
Ryo-1:「武器屋とは言えどもこんなモノ売るなよ……」
ろm:「二人とも喜んでくれたようだな!実によかった!」
たかし:「あそこでビラ配ってるメイドさんがあまりの臭いに逃げ出したぞ」
お味噌:「通行人もチラホラ『うわなんだこの臭い』とか言ってる奴がいるな」
ろm:「サルシ冥利に尽きるな!」
半裸:「ねえちょっと待って、これ全部飲まなきゃいけないの?」
Ryo-1:「これ全部飲んだら流石に俺が俺じゃなくなる気がするんですけど!」
お味噌:「そこは飲めよ、お前ら食べ物を粗末にするなって教わらなかったの?」
半裸:「これは流石に食べ物でも飲み物でもない物体だと思うんだよー!」

サルシを飲んだ後の良一の写真、マジで目が笑ってない
二人ともとても喜んでくれたみたいです。
最終的に3/4以上残した状態でサルシとはお別れとなりました。異臭騒ぎにならなきゃいいけどね!

サルシの不法投棄は犯罪です、サイバーテロ的な
【10/7 15:00 JR秋葉原 電気街口にて】

ヨドバシでLANのルーターを探すちゃんねるメンバーズ
マニアックな電気小物ショッピングやら何やらもある程度済ませて、暇が到来してしまった五人組。
何をしようか話し合ってみる事にしましょう。
たかし:「暇な時間ってホントに不毛だよな」
お味噌:「だからしおりの通りに行動しろとだな……」
半裸:「とりあえず何する?立ったまんまっていうのは流石に良くないよ」
Ryo-1:「そういやちっぷちゃんとこめちゃんは?」
お味噌:「あいつらはなんていうかジブンミガキでもしてるんじゃないかな」
ろm:「早めに肉でも買いに行った方がいいんじゃないか」
Ryo-1:「それよりちょっと口直しがだな……まだサルシの味が残ってる」
そんな時に、たかしがこんなことを言い出したのです。
たかし:「なあお前ら、エウリアンってわかるか?」
ろm:「え……エウリアン!」
半裸:「何それ?」
たかし:「ホラよくあるじゃん気の弱いオタクに絵を無理やり売りつけるっていう違法商売さ」
お味噌:「ああそれね、東京ってばやっぱり物騒よな」
たかし:「前回秋葉原来た時にキャッチに引っかかって店の中まで行ったりしたんだけどさぁ」
Ryo-1:「絵、買ったんですか!」
たかし:「買ってねーよ!適当に出たわ!」
たかし:「で、そのエウリアンなんだけどもさ」
たかし:「あそこ見ろ、すぐそこでキャッチしてるオバサンがそれだ」
お味噌:「こんなに近くにいるなんて……胸がときめく……!」
半裸:「ほー!堂々と違法営業するなんて勇気あるオバサンやないかー!」
ろm:「たかしの言いたい事はわかったぞ、要はこういう事だろ」
ろm:「『エウリアンに引っかかるフリしてババア共を煽って遊んで暇潰ししよう』、つまり挟み撃ちの形になるな!」
Ryo-1:「(挟み撃ち……?)」
たかし:「そういうことだ!お前らエウリアンなんて怖くねーだろ!行こうぜ!」
お味噌:「なにそれこわい、それにぼくおかねもってないよ」
半裸:「いいじゃん面白そうじゃん、どういう強引な営業されるんだろうなー!」
ろm:「いざとなったら王のクレジットカードが火を吹くんで!」
Ryo-1:「……自信たっぷりにマイナス方向発言だなそれ!」
というわけで、ここに新たな企画が誕生したのです。
ゆうかりんちゃんねるVSエウリアン 〜イルカの価値は〜
さあまずは作戦会議です!
綿密な作戦会議の末、決定した作戦がこちら!
「エサ役の良一を一人で歩かせ、ひっかかったら良一を追うカタチで全員で店内に入り、遊ぶ」
作戦コードネームは「ラ☆カチョーラ」としましょうか!

絵を売る事くらい……新潟東方祭に行けば俺でもできるッ!
Ryo-1:「なあ俺やっぱやりたくないんだけど」
お味噌:「何怖気づいてるんだよ!行けよ!行けばわかるさ!」
たかし:「ゆっくり歩いて行ってチラシ受け取るフリすればあっちから話してくるから安心しろ」
半裸:「たかしの経験者っぷりがヤバいな!たかしが行けよ!」
ろm:「まあ待て。良一のドライビングテクニックを見せて貰おう」
Ryo-1:「お前ら俺を何だと思ってるんだよ……」
お味噌:「スーパーガイジン?」
半裸:「大阪民国からのスパイ」
ろm:「外人にも優しいちゃんねる、ゆうかりんちゃんねる!」
ぶつぶつ言いながらエウリアンの前へ進む良一……
後ろから見守る残されたちゃんねる民。
放たれた大阪民国と言う名の餌に特大の魚は食いつくのか……?
結論から言うと、4回スルーされました^q^
ろm:「しかしエウリアン……4度目のスルー!これには良一も苦笑い!」
お味噌:「おい良一お前全然ダメじゃん何やってんの!」
Ryo-1:「いや俺フツーに歩いてるだけなのに話しかけられもしないし責められる意味もわからないんだけど」
半裸:「お前の身体から出てる大阪人オーラがいけないんだよー!東京人っぽくしろ!」
たかし:「何でだろうな……俺の時はすぐさま寄ってきたのに」
Ryo-1:「何かしらんけど自信無くすってのが腹立つ」
お味噌:「さっきからエウリアンに捕まる奴の分析をしてみたんだけど聞いてくれ」
お味噌:「髪型がテキトーで、全身真っ黒、メガネかけててカバンを持ってる」
お味噌:「こういう奴がエウリアンに狙われてる、良一はどれもダメだな」
たかし:「……えっそれ俺じゃね?」
半裸:「その条件、どう聞いても遠回しに『次はたかしやれよ』って言ってるようにしか聞こえんのだけど!」
ろm:「たかしは選ばれし人間だったワケか……」
お味噌:「しゃあない、次はエサをやめてルアーにするか」
Ryo-1:「よかったなたかし、骨は拾ってやるよ!」
たかし:「しょうがないなー!お前らよく見てろよ俺の生き様を!」

絵師を目指して学校を辞めた倉橋康助という合成魔獣の話しました?
四回もの無駄な良一トライを諦め、たかしが疑似餌として発進!
さあどうなるたかし!
物陰からそっと見守るゆうかりんちゃんねるメンバー……
半裸:「たかしだったら一回くらいはひっかかるんじゃないかなー!」
ろm:「フィッシングのコツは、半ば諦めたような心を持ってじっと待つ事だ」
お味噌:「なんか展開が魁!クロマティ高校のノリになってきたな」
Ryo-1:「さあたかしとエウリアンのファーストインプレッションだぞ」
半裸:「あっ」
お味噌:「一発で話しかけられてるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ろm:「絵に描いた手本のような美しい勧誘のされ方だッ!」
Ryo-1:「ちょっと待てよアイツ店の奥に連れられて行ったぞ」
お味噌:「ホントに連れ込まれるんだなぁ、俺正直疑ってたわ」
ろm:「めんどいからこのまま喫茶店でも行ってたかしが戻ってくるの待とうぜ!」
半裸:「たかしって押し売りに弱そうだからちょっと不安じゃない?」
お味噌:「しゃーねーなー助けに行くか!野郎共出陣だ!」
Ryo-1:「ホイきた」
ろm:「やるネッ!」
なんだかんだですぐさまたかしを追ってエウリアンの城に突撃したゆうかりんちゃんねるの勇者たち!
そこで見たものは……?
たかし含む、暗めのヲタ共が真っ白な部屋で喋りの上手い女に言いくるめられ、契約書を書かされようとしている姿であった!
危なかったなたかし、俺達が来たからにはもう大丈夫!救世主の登場だぞッ!
「安心するんじゃポルナレフ!」ってヤツだッ!
店員:「いらっしゃいま……お客様!?」
お味噌:「ちゅっちゅー!たかしおるかのー!」
たかし:「お前ら!助けに来てくれたのか!早すぎるけどな!」
ろm:「ちちんぽす!」
半裸:「おねえたんがいっぱいおるやん!なんや絵売りもなかなか悪いモンじゃないんじゃないのー!」
店員:「(何こいつら知らない……どうすればいいの?)」
Ryo-1:「おいあそこのちっちゃいオアーみたいな奴、契約書書いてたぞ……」
お味噌:「南無阿弥陀仏……まあオアーじゃしょうがねえよ」
ろm:「それにしてもここはなかなかいい絵がいっぱいあるじゃないか!」
店員:「(チャンス!)お客様お目が高〜い♪ この中で気に入ったのとかございますかぁ〜?」
半裸:「絵ぇ売ってるっていうとアレを思い出すなー!新潟でオアーの色紙が5kで売れちゃった奴ー!」
お味噌:「ちゃんねる公認黒歴史のアレかwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
Ryo-1:「イベントだとはいえあの展開は少々酷過ぎたな」
ろm:「あーじゃあコレかな!この額縁!なかなかイカしてる!自室に飾りたいくらいだ!」
店員:「(額縁かよ!)」
お味噌:「値段見てみるか……おいやべえぞwwwwwwwwwwww俺の貯金の300倍くらいの値段するwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
半裸:「風俗行った方がマシやん!」
店員:「それでもこの絵はシルクスクリーンという手法を用いて一枚一枚……」
ろm:「今の台詞を解説すると『印刷すればいくらでも作れますよ』って奴だ!」
Ryo-1:「ろmちゃんがいると頼もしいな」
お味噌:「おいこの絵!パリ産だってよ!エッセン産じゃなくてよかったな!エッセンだったら細菌ついてるぞ!」
半裸:「イルカの絵ばっかり見てると昨日の水族館を思い出すねー!どうですかお姉さん、今度ボクと一緒に池袋行きませんかー!」
店員:「(もうこの仕事やめたい)」
たかし:「あ、そういうわけなんで僕たち帰りますぅー。スイマセーン」
ろm:「ハオ!」
お味噌:「ちゅっちゅー!」
半裸:「また来るよー!」
とまあこんな感じで冷かすだけ冷かして帰ってきました!
いやあ実際お味噌さんはハートがDOKI☆DOKIだったけども結論としては楽しかったね!サイコーさね!
写真を撮れなかったのが残念です。まあ撮れっこない状況だけどね。
【10/7 16:30 JR新宿駅 サザンテラス口にて】

「三戦!」「呼ッ!」
さてちゃんねる一行はまず新宿に到着しました!
この後、新たかしハウスでホームパーティをやるのです!もはや定番だね!
そのために材料の買い出しへとやってきたのです!まずは酒をね!
たかし:「サザンテラス口っていう響きが良かっただけで本当は東口の方に行くんだけどね」
半裸:「お前マジふざけんなよー!」
とりあえず黙々と歩きます。ちょっと遠いのよね!

「渋谷区大型デパートヨコセヨ行こうぜ」「あったなそんなの」
というわけで着いたのが!「やまや 新宿店」だよー!
やまやっていうのは主に宮城県を中心に展開しているお酒のディスカウントストアグループ!
酒の小売業界では二位にダブルスコアをつけてダントツのトップをマークするスゲエお店だよ!(シュウ・カッツォで学んだ知識をフル活用)
端から端まで酒があって、それだけじゃなく輸入食品のバラエティも素晴らしい!夢のような王国だよ!
お味噌やゆとりはなじみのあるお店なんだよね!
というわけで入店入店。さあお酒を買おう!
半裸:「うっひょー酒だー!何やココは!酒の天国やー!」
たかし:「まずはビール!お前らビール買いに行こうぜビール!」
Ryo-1:「こういう時ぐらいギネス飲ませてもらおうかな」
お味噌:「おい!今日は大人数ということでエビスの6本パック買っちゃうぞ!」
ろm:「なあ、この高い奴買ってみようぜ、ブランデーだよブランデー!」
たかし:「なになに……おい!値段が6ケタまで行ってるじゃねーか!却下だ却下!」
半裸:「お前ら日本酒も無しに何を買うつもりなんだよ、早く日本酒持って来いよ!」
お味噌:「これはどうだッ!『霧の松島』、宮城県の仙台じゃない部分の名産の酒だッ!」
ろm:「good!」
Ryo-1:「一応ちっぷちゃんがたかしハウスのパーティに参加するんだっけ?コーラ必要かな?」
たかし:「さっきちっぷちゃんから『ダルいから行かない』って電話あったよ」
お味噌:「あのクズ!!!!!!!!!!!!1 でもコーラは買おう。あとトマトジュース」
半裸:「なあ酒こんだけで足りなくね?俺もっと飲みたいよー!」
ろm:「おとといベロンベロンになって日本語が通じない系の電話してきたのはどこのどいつだよ……」
お味噌:「でもコエドビール買おうぜ!あとここらへんの外国の瓶の奴テキトーに!」
たかし:「鮭とば買う?」
Ryo-1:「いらん!」
いっぱいいっぱいお酒を買ってホクホクのちゃんねる一行!だがこれで終わりじゃない!
酒は確保した!次は飯だ!早速電車に乗って次の土地を目指します!
【10/7 18:00 JR中野駅 東口にて】
お味噌:「中野にはいい思い出がないな……」
ろm:「そうかい!俺は嫌いじゃないぜ!」ニコッ

中野編の写真が異様に少ないんだけど、俺ちゃんと撮ったはずなのに
さあてお次は!肉を買いに行きたいところだね!
過去のオフレポでも登場したあの肉屋に突撃だ!今回は中野!
「住んでみてよかった街」ランキングで日本一を獲得したあの中野だよ!早速進もう!
……こっちかな?あっちかな?とりあえず右行こうぜ右!
半裸:「あっお前らちょっと聞いてくれ」
たかし:「どうした?酒なら帰るまで開けちゃダメだからな」
Ryo-1:「あれほどトイレはエウリアンでしておけと言ったのに……」
半裸:「いやそうじゃなくてさ、俺6時半には新宿駅に着いてて夜行バスに乗らなきゃ帰れないんだけど!」
ろm:「そういえば半裸ちゃんは今日のうちに帰る予定だったな」
お味噌:「何言ってんだお前!ココで時計見てみろよ時計!」
18:26
半裸:「これ無理じゃね!」
お味噌:「どうしてそこで諦めようとするんだ!でもこれ無理やな!」
Ryo-1:「四国みたいに転移用魔法陣でも扱えない限り無理だ」
たかし:「そんなのあったらそれ使って帰ればいいって話だろうが!」
半裸:「あーもうわかった俺決めたわもう帰らないわ、たかしハウスに骨埋めることにすんよー!」
ろm:「その心意気や良し!お礼にジュースを奢ってやろう!」
お味噌:「どうせそのジュースってサルシなんだろwwwwwwwwwwwwwwww」
半裸:「でさ!ろmちゃん!明日新幹線で帰りたいから金貸してくんない!」
たかし:「お前もクズ組に成り下がるってのか!もうクズ組は一杯だぞ!」←クズ組
お味噌:「お前……ちゃんねる民から金を借りるってのがどんなことかわかってるのか!」←クズ組
ゆとり:「借金だけで100kぐらいあるんだけど」←クズ組
半裸:「俺はちゃんと働いて返すから大丈夫だよー!」
半裸ちゃんが帰宅を諦めたようです!帰宅困難者!
まあパーティにフルタイムで参加できると思えばいいじゃないか!
さてそんなことをしつつ、ようやく「肉のハナマサ 中野店」に到着だよ!
ああもう写真撮るのとか忘れちゃった!もういいとっとと買って食おうぜ!入店!
ろm:「この空気も二度目か……また訪れることになろうとは」
お味噌:「ここはお肉のパラダイス〜♪にーくのハーナマサッ♪」←龍泉寺の湯のテーマに合わせて
たかし:「さあ早速買い物だ!お前ら買いたい物は全部このカゴに突っ込むがいい!」
半裸:「はいこれ!小麦粉とニラ!あとたかしハウスに泡立て器ってある?」
Ryo-1:「このステーキ用肉なんていいじゃないか、カットステーキやろうぜ」
たかし:「泡立て器はないな。……おい誰だ!何だこの塊は!」
お味噌:「何って、俺が家二郎やる時に使う用の豚背脂ブロック1kgですけど?」
たかし:「当然のように入れるな!これは流石に無理だろ!置いて来いこんなの!」
ろm:「すごいぞ、これ国産鶏胸肉2kgで500円だと?」
Ryo-1:「この店だけ東京価格じゃないとは、なかなか便利じゃねーの」
お味噌:「ここでコスパに優れた冷凍豚ガツ1kgが登場だァーッ!」
たかし:「モツ煮込みやりたいとは言ったけど、ガツだけそんなにあってもな……」
ろm:「このホルモンセットっていうの買っていって煮込めばええんとちゃう?」
Ryo-1:「船井……!」
たかし:「よしそれ2パックくらい買おう。あと半裸どこいった?」
ろm:「俺にマヨネーズとおたふくソース渡した後『泡立て器買ってくる』って行って明後日の方向行ったよ」
Ryo-1:「またアイツは余計な事をしやがる……!」
お味噌:「ハイここでパルメザンチーズブロックとスモークサーモンスライスの登場だよォーッ!」
たかし:「お前そのテンションどうにかしろよ!カゴ持ってるの俺なのに!」
というわけでいっぱいいっぱい買い物してやったもんね!袋にして5袋!重い!
いやあどうしても買いたかったからやっぱり背脂買ったよ!しかもそれの代金はみんなで折半する奴に含まれてる!
ごめんねごめんねー!
さあて帰路につこうじゃないか。
ろm:「そういえばハナマサにあれがなかったな!PPP!」
お味噌:「何それ?ボタンダッシュ?」
ろm:「プッチンプリンプレジデントと呼べッ!あれは素晴らしいものだ、王の味がする!」
Ryo-1:「プッチンプリン2が発売になったってネットで見たな、あれか」
ろm:「そう!お前らも食ってみるといいぞ」
お味噌:「ここのファミマなら売ってるんじゃないか?……あれ、たかしは?」
Ryo-1:「さっき『バニラアイス食うんだーッ』って言いながらハナマサに戻ってったぞ」
お味噌:「なんでみんなバラバラになろうとするねん!」
ろm:「見ろお前ら!この店のプッチンプリンプレジデントは俺が買い占めてやったぞ!」
Ryo-1:「こいつ……曇りの無い笑顔だ……」
半裸:「なあプレジデントってどっから出てきたんだよー!普通にプッチンプリン2でよくねー?」
お味噌:「半裸ちゃん戻ってきたか、素手で泡立て器を掴んで……」
ろm:「その『プッチンプリン2』ってのがダサいから嫌なんだろうがッ!」
ろm:「お前らも食えばわかるぞ、この味はまさにPresidentと呼ぶにふさわしい!」
Ryo-1:「そんなにプッシュするってことは……もしかして本当においしいのか」
半裸:「ほう、じゃあ後で勝手に食わせてもらうわ」
ろm:「おっと、自分で買えよ!これは全部俺のモノや!」
お味噌:「外道め……」
【10/7 19:00 沼袋駅付近 新たかしハウスにて】

たかしハウスに必要なのはウォシュレット付きの便座だな、一番必要
さてさて。ようやくたかしハウスに帰ってきましたよっと。
フー疲れた、なんだかオフしてると一日が異様に長く感じられるな!
ろm:「な?やっぱり意地張らないでタクシーが一番だったろうが!」
たかし:「やっぱり車の便利さにはなかなか敵わないよね」
お味噌:「一緒にタクシー乗った良一が『オッチャン運賃マケてくれへん?』ってずっと言っててウザかった」
半裸:「お前そういうトコだけ露骨な大阪人アピールするのやめろよー!」
Ryo-1:「タクシーなんて値切りするための乗り物だと思ってました!」
というわけで!ここからホームパーティのはじまりです!イエーイ!
ホームパーリィというのは準備から始まる!準備に取り掛かろう!

この酒を飲めば10分でアナタも理想のBODYに!
半裸:「よし!じゃあここから俺が台所を仕切らせてもらう!俺の料理見せてやるよー!」
たかし:「ちょっと待て、色々やることあるから俺にも立たせろ」
ろm:「さて俺は……プッチンプリンプレジデントでも食うかな……!」
お味噌:「缶詰と酒を目の前にしてもう我慢できるかってんだ、良一ちょっとグラスを寄せろ」
Ryo-1:「お味噌さんガマンできないからって俺を巻き込むのやめませんか!」
たかし:「おい!お前ら何勝手に始めようとしてんだ!料理すらできてないのに!」
ろm:「柿ピーならあるで!」
半裸:「しょうがないやろ、こんなに家狭いんだからある程度始めてた方がやりやすいんじゃない?」
お味噌:「いいね半裸氏!そういう台詞を待っていた!というわけでお前ら掛け声だけやるぞ!」
お味噌:「今日こそ俺がやらせてもらうからな!いくぞ!せーのっ」
「「「「「チェダッカー!!」」」」」

宴 の 時 間
というわけでグダグダな展開のまま宴が始まったのです!
サイコスんのような場所で騒ぎつつ飲む酒もいいが、誰かの家でグダりながら飲む酒もいい!
宴と言うのは、そういうものだ!今日も楽しむでー!
<本日のメニュー一覧>
・半裸ちゃん特製チヂミ
・和牛カットステーキ
・三つもあるスモークサーモンスライス
・黒オリーブ缶
・かぶりつきパルメザンチーズ
・カマンベールチーズ
・ビールのお供代表こと柿ピーさん
・プッチンプリン -President-
・マグロの刺身
・ツナ缶
・サバ味噌煮缶
・大量の豚ガツをただ塩で炒めたもの
・たかしの好物 生ハム
・バケツアイス(バニラ)
・ビール、チューハイ、日本酒、焼酎、サワー、カクテル
・コーラ、炭酸水、トマトジュース、東京の水道水

大量の酒を目の前にして大喜びするアメリカの子供
お味噌:「ギネスビール初めて飲んだけど、これうまいな」
Ryo-1:「これは肉に合うぞ、イイコトあった時しか飲まない俺のオススメや!」
たかし:「お前ら今肉と言ったか?俺の焼いたカットステーキを見やがれ!」
ろm:「これは……なかなかいい具合に焼けてやがる!ウデを上げたなたかし!」
Ryo-1:「酒飲んで待ってたら料理が出てくるなんてサイコーだな!」
半裸:「お前らちょっと待ってー!俺の分も残しててくれるんだろうなー!」
お味噌:「すいませェん!全部胃の中に収めちゃいましたァ!」
たかし:「お前らの食いっぷり見てて浮かんだのが『ピラニア』って単語だった」
ろm:「餓えたゆうかりんちゃんねるの勢いはまさに飛ぶ鳥も落とす!」
半裸:「しょうがないなー!ホラ俺がチヂミ焼いたから食っていいよー!」
Ryo-1:「このための小麦粉だったのか!なかなか美味そうだ」
お味噌:「こうオタフクソースをお下品にドボドボかけてね!」
たかし:「マヨネーズを格子状にかけると何だか美味そうに見えるよね」
Ryo-1:「おい何勝手にマヨネーズなんかかけてるんだよお前シロウトじゃねえんだから!」
ろm:「逆にたかしが玄人だった場合の方が困るわ」
半裸:「好きなモンかけて食えばいいだろ子供かお前らはー!」

寝っ転がりながら飲む酒というのは美味い 犯罪的だっ
たかし:「おい……おい!また俺が刺身切ってるうちに料理が無くなってるじゃねーか!」
お味噌:「心配するなたかし、ほら2つ目のスモークサーモンだ」
Ryo-1:「気付いたら袋の中に三つもスモークサーモンのパックが入っていましてね……」
半裸:「実は俺が消える前にこっそりカゴに入れておいたんよ!役に立ったな!」
ろm:「ちょっと待て、俺のPPPが遺体となって発見されたんだけど……誰の仕業だ!」
お味噌:「まあ落ち着いて黒オリーブでもつまみなよ……俺じゃないよ」
Ryo-1:「たかしの台所の引き出しに入ってたサバ缶勝手にあけようぜ!あと俺でもない」
半裸:「えっこれ食ってダメだったの?いやーなんかスゲーうまいなーと思ったけども!」
ろm:「お前かアアアアアアア!!!!!!何をやってるこの半裸アアアアアアアアア!!!!!!」
たかし:「ろmちゃんが荒ぶっている……今こそこれを使うんだ!」
お味噌:「こ……この美しい黄金色の三角形は!」
ろm:「トライアンゴゥ!」ババァーン!
お味噌:「モンキィファッキンチィーズ!」
たかし:「王を名乗るなら……この神々のトライフォースを食すにふさわしい!」
Ryo-1:「あんなおっきいパルメザンチーズ買ってきてどうするつもりだよ」
ろm:「このまま……食べる!」
ろm:「うわしょっぺえ!味が濃い!」
半裸:「そのチーズって普通削ってパスタにかけたりする奴だぞ!そりゃしょっぱいわ!」
お味噌:「ゆうかりんちゃんねるは常識にとらわれないのですね!」

チーズを目の前にして興奮を隠しきれないゆうかりんちゃんねる軍
たかし:「民国人のサトウさーん、俺にビールをくれー」
Ryo-1:「俺に注がせるなんてたかしも偉くなったモンだな」
お味噌:「お前らお待たせ!豚ガツ細切れをただ塩で炒めた料理だ!しょっぱいぞ!」
半裸:「こんなに豚の胃があっても流石に持て余すんだけどー!」
ろm:「冷蔵庫を探った所、生ハム発見したので開封しておもむろに味噌の前に置いてみる」
お味噌:「生ハムを食いちぎり、黒オリーブを口に運び、カマンベールチーズにそのまま食らいつく!」
お味噌:「これだよこれ!宅飲みの醍醐味!最高にハイって奴だ!」
半裸:「またチーズに噛り付いてるのかお前らー!」
ろm:「ちちんぽす!」
たかし:「カマンベールチーズ丸齧りやってる時の味噌が一番輝いて見えるのは気のせいか」
Ryo-1:「おい俺にもやらせろ!カマンベールの反対側食うわ!」
Ryo-1:「こ……れは……うまい!でも絶対太る!」
お味噌:「身体に悪い料理ほど美味いってのはこの世の常識みたいなモンよwwwwwwwwwwwwww」
たかし:「テンションが上がってきたからここでDVDでも見ようか」
半裸:「俺今流石にAV見る気にはなれないよ、食事中くらいそういうのやめようぜー!」
ろm:「アイマス鑑賞会はやらねーって言ってるだろうが!」
たかし:「ちげーよお前ら良く見ろ!この映画を知らないとは言わせないぞ!」

Ryo-1:「これは……金曜日になるたび2chでスレが立つ伝説の映画!」
お味噌:「俺実はコマンドー見たことないんだよね、今日で覚えるわ!」
たかし:「お前らにとっていい経験になることは間違いない」

酒と料理とコマンドーの相乗効果でリアルが充実していく!
お味噌:「コマンドーが予想以上におもしれえwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ろm:「なんだかんだで酒の勢いで最後まで観てしまった」
たかし:「コマンドー知らない奴は人生の75%くらい損してるからな!」
半裸:「俺もブルドーザーでガガガガってやって『買い物』したいわー!」
Ryo-1:「そしたら俺説明書読んでからロケランぶっ放すわ」
たかし:「お前を最後に殺すといったな。あれは嘘だ」
ろm:「筋肉モリモリマッチョマンの変態には敵わなかったよ……」
半裸:「こんなの羽のついたカヌーよ!」
Ryo-1:「だったら漕げばいいだろう!!!!!!!!!!!!!」
ろm:「今日は厄日だわ!」
半裸:「銃なんて捨ててー!かかってこいよベネットー!」
Ryo-1:「野郎おおおおおおおおおブッ殺してやああああるううううう!!!!!!!!!!!1」
お味噌:「ヨォ待ちなよ……仕事と恋愛の両立は辛いよなァ……俺なら空いてるゼ」
たかし:「OK!(舐めるな)」
ろm:「まあお前ら落ち着けよ、この王の金でビールでも買って飲むといい」
お味噌:「面白い奴だな。気に入った。殺すのは最後にしてやる」
たかし:「何が始まるんです?」
半裸:「第三次ゆうかりんちゃんねるオフだ!」

コマンドーのラストシーンのこの再現率!
半裸:「やっぱり日本酒にはツナ缶だと思うんだよねー」
たかし:「もうこの際俺の家のツナ缶を勝手に食ってる事には突っ込まないわ」
お味噌:「この炭酸水なんか柑橘類っぽい味がする!しかも甘くない!まずい!」
Ryo-1:「そこに『レモン味サイダー』って書いてあるのにどうして飲んだんだ!」
ろm:「冷蔵庫にアイスクリィムがあるじゃないか、あれで口直しをするといい」
たかし:「お味噌の持ってきた謎の食材は今度使わせてもらうことにしよう」
お味噌:「ガスパチョ(賞味期限切れ)とハニーマスタード(賞味期限切れ)とイカスミポーション(賞味期限切れ)だな」
半裸:「お前たかしをゴミ箱かバキュームカーと勘違いしてるんじゃねーの!」
Ryo-1:「そうだ、また昨日みたいにパンデミックやろうぜパンデミック」
たかし:「ば……やめろ!これ以上命を失ってたまるかってんだ!」
お味噌:「お前昨日のパンデミックで起こった悲劇を忘れたとは言わせないぞ」
なんと、宴会の途中ですがここで回想が入ります。
パンデミックはもう知ってるね!たかしハウスに保管してあるちゃんねる公認ボードゲーム!
昨日の時点で何が起こったのか……今語られる!
〜回想はじまり〜
【10/6 23:00 沼袋駅付近 新たかしハウスにて】

オフにパンデミックはつきものです
Ryo-1:「そうだ、ずっと気になってたんだけどパンデミックやろうぜ」
たかし:「いい心がけだな!いつかはお前らにやらせようと思っていた」
お味噌:「ついにお前らもパンデミックデビューか、俺は嬉しいよ!」
半裸:「パンデミックって何?」
たかし:「ばいおちゃんが俺の家に置いてった神ゲー系ボードゲーム」
お味噌:「未知のウイルスの脅威から世界を守るために協力して特効薬(ワクチン)を開発するんや」
半裸:「何それ超つまんなそう!俺アイマスの同人誌読んどるわー!」
ろm:「いいから参加しろ……パンデミックに触れずして生きて帰れると思うな……!」

コリブリさんも大注目のちゃんねる公認ゲーム・パンデミックをよろしくお願いします
たかし:「というわけでルールは理解してくれたかお前ら」
Ryo-1:「まあ大体はね。不安は残るけど」
ろm:「ゲームオーバー要因の多さに脳が驚いている頃だろう」
半裸:「誰かをハメ殺したり除け者にしたりするゲームじゃないってことだな!」
お味噌:「半裸ちゃんを猫戦車でハメ殺してぇ……」
たかし:「このゲームのコツは『相談』だ。全ての情報・知識は共有して世界を救うんだ」
ろm:「模擬戦も終えた事だし早速ゲーム開始すればいいと思うよ!」
Ryo-1:「おk、とりあえず衛生兵引けるように頑張るわ」
半裸:「なんだかんだ言って四人もいればクリアできるだろ!簡単だわー!」

とりあえず第一回目のパンデミックが開始したのであったが……
たかし:「テヘラン・イスタンブール・カラチに3つずつ」
お味噌:「……おいこれ中東地域に固まり過ぎじゃないか?この世界、始まる前に終わろうとしてるぞ」
Ryo-1:「とりあえずこの黒のブロックが三つ詰まれてる状況はヤバいんだよな」
半裸:「それが密集してるってこれ、とんでもなくヤバいんじゃね?」
ろm:「何がヤバいって『開始前の準備フェーズの時点』でこれって事なんだけど」
たかし:「通信兵の良一を使って衛生兵のお味噌を中東に送り込まないととんでもないことになるぞ」
お味噌:「安心しろ。俺がお前らを救ってみせる……この手でな!」
半裸:「この後どうするんだっけ?山札から何枚取るの?」
たかし:「二枚だな。……あっ」
ろm:「これは……初手エピデミック!」
お味噌:「ふざけろ何だこの絶望の世界はよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
Ryo-1:「えっ何これ、もしかして俺にターン回ってこないで終わる可能性ある?」
たかし:「また黒のブロックが三つ……おい残りブロック数が足りないぞ!」
ろm:「ウイルスの数を表すカラーブロックが無くなってもゲームオーバーなんだよな」
お味噌:「とりあえず気を取り直して山札から二枚だな……」
半裸:「イスタンブール(黒)!」
たかし:「えっ」
半裸:「チェンナイ(黒)!」
たかし:「えっ!」
お味噌:「ちょっと待ってwwwwwwwwwwwww全国同時多発細菌テロだろこれwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
Ryo-1:「中東が何やらヤバい事になってる気がする!」
たかし:「イスタンブールの感染爆発を皮切りに周辺地域が次々と没落していく……!」
半裸:「え?ちょっと待って、もう黒のブロックないけど?」
お味噌:「おい1ターンキルかよwwwwwwwwwwwwwwwww俺達何もできてないんだけどwwwwwwwwwwwwww」
Ryo-1:「世界がただ崩壊していっただけじゃねーかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
たかし:「今までパンデミックやってきた中で一番酷い展開だわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
ろm:「もう終わりだよ……世界ご臨終」
半裸:「よくわからんけどこのゲームつまんないな!アイマスやろうぜアイマス!」

まさに暗黒に包まれた絶望の世界
〜回想終わり〜

パンデミックに触れる前のあの笑顔はもう戻ってこない……
Ryo-1:「思い出したわ。あれは凄い展開だった」
お味噌:「俺達は……何もできなかった!ウイルスに対抗する術を持たず……」
たかし:「文明は一夜にして滅んだ。悪が存在したわけではない、神がそれを望んだのだ」
ろm:「あらかじめ用意された山札の一番上をめくるように言われただけだ、それだけで世界は終焉を迎えた!」
半裸:「アレはすごかったなー!まあでもその後何回もやってゲームクリアはしたよね」
お味噌:「勝ち確定かと思ったら山札のカードがあと数枚だった事に気付いた時はビビったな」
Ryo-1:「お味噌さんが『勝ち確定だから旅行でも行くわ!』とか言ってカード使いまくって遊び回ったのが悪い」
たかし:「結局チャーター便の存在一つで救われたようなモンだったな」
ろm:「パンデミックには希望と絶望、愛と未来とドラマが詰まっている」
半裸:「まあいいや、とりあえず料理だけ片付けちゃおうぜ!」
お味噌:「余っても俺が明日全部食うからいいぞ」
Ryo-1:「食っても食ってもスモークサーモンが減らないんだけど何これ」
たかし:「黄色い壁に続く赤い壁とは……また四国が涙目になるな!」
四国:「勘弁してください」
ろm:「ノゥ!」

宴会中に寝た記憶がないのにこんな画像が……
そんなこんなで宴は日が変わるまで続いたのであった……。
宅飲みのいいところは宴会からそのまま休息に移れるところだと思うよ!
【10/7 24:00 沼袋駅付近 新たかしハウスにて】

良一の寝顔 口からは地獄の魔物の咆哮が聞こえてくる
というわけでそろそろ宴会も終わり!食器はたかしに片付けさせて、さあ明日に備えて睡眠を取ろうね!
たかし:「じゃあまたコマンドー流しておくから見ながら寝ようか」
ろm:「スピーカーに一番近い俺から言わせてもらうと迷惑なこと極まりない!」
お味噌:「スピーカーなんて捨ててかかってこいよベネット」
Ryo-1:「……ンゴゴゴゴゴゴッゴゴゴゴゴゴ、ゴガスゥー、ゴガスゥー」
半裸:「おい!良一から昨日と同じ不協和音が聞こえてくるんだけどー!」
ろm:「ほんとコイツ寝るときは一瞬やな!」
お味噌:「人の家ですぐ寝れるってのは羨ましいわ、俺はマクラが変わると寝られなくてな」
たかし:「そこの大阪民国人叩き起こせ!なんで家のド真ん中で大の字で寝るんだコイツは!」
Ryo-1:「ンゴーッ、ンゴゴーッ、ガギッ、ギガデリッ」
半裸:「あっじゃあ俺また羽毛布団と座椅子借りるからお前らお達者でなー!」
お味噌:「おいたかし!俺たちの布団がなくなったんだけど!」
たかし:「俺の脱いだトレーナーいる?」
お味噌:「いらん!!!!!!!!!!!!!!1」
ろm:「やっぱり俺だけでもホテル取っておけばよかったかなぁ……」
たかし:「じゃあ俺は今日はこっちに寝……」
お味噌:「残念だったなそこは俺の場所だ!お前はソコで寝とけ!」
Ryo-1:「ンギーッ、ンギギーッ、イギーッ、ザフゥール」
たかし:「良一の顔面の真横かよ!地獄じゃねーかふざけんな!」
ろm:「やれやれだぜ……」

入眠前のポケモンはいいぞ、健康にいい!
というわけでゆうかりんちゃんねるの二日目はここでおしまいだよ!
明日は何が起こるのかな!誰が参加するのかな!それは誰にもわからない!
今日の所はここでおしまい!
ちゅっちゅっちゅーのちゅっちゅー!
※ このオフレポは副音声に対応しております。お手元のリモコンの副音声ボタンを押すと、良一のイビキをお楽しみいただけます。
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2012年10月19日 この平和なオフレポは、ゆうかりんちゃんねる代表取締役ごまみそブイブイの提供でお送りしました!ちゅっちゅー!
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