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半裸ちゃんオフレポ
岡山人、例大祭に立つ!の巻
半裸パート1
一般入場列では
半裸:「ゆとりサークルチェックするからスマホ貸して!」
SUKIMA:「入場1時間前にサークルチェックとか遅すぎだろ・・・」
Q-tip:「いいけど先にトイレ行きたいんだけど」
たかし:「最大手サークルトイレ様に並ぶとはいい度胸だ」
Q-tip:「大便の列の長さがやべぇ」
用を足した一向は再び列に戻ります、そして入場開始直前にて徹夜&早朝組にペナルティが。
半裸:「徹夜組ざまぁwwwwwwww」
Q-tip:「2lペットボトル何本も抱えて先頭さんどんな気分ですか^^^」
たかし:「徹夜組へのこのペナルティ見ただけで満足したわ」
SUKIMA:「飯がうまくなるな…」
そしていよいよ入場、毎度のことながら入場の際は全員カタログを天に掲げて入場行進。。。
このシーン撮影するだけでニュース番組の特集30分は埋まると毎度思うんだ俺
Q-tip:「後でサークルスペースで会おうぜ!」
半裸:「神主に毛玉缶バッヂしっかり渡しとけよ!」
半裸:「さて・・・タカシハウスにスケブ忘れたから買ってから挑まないとな」
半裸:「入場口付近でスケブ売ってるじゃないか!テンション上がってきた!」
というわけで最初はスケブを描いてくれそうなサークルから行くことにしました。
本当は行きたいとこあったんだけどそこ昼からじゃないと受け付けてないらしい。
半裸:「お?このサークル・・・『静葉のおなかをひたすら撫でまわす本出します!』だと・・・?」
半裸:「俺の好みをよく分かってるじゃないか!よし決めたここにスケブ出すわ!すいませーん」
作家様:「はーい」
半裸:「この新刊と、あとスケブ描いて貰っていいですか?ちょっとマニアックなシチュですけど」
作家様:「スケブは…はい!現在はまだ受け付けておりますよ、どのキャラにしましょう?」
半裸:「消しゴム食べさせられてるリリカ描いてください」
作家様:「消し・・・?え・・・?すいませんもう一度お願いします」
半裸:「消しゴム食べさせられてるリリカ描いてください^^w」
作家様:「ちょ・・・え・・・?それってどういう・・・ハイワカリマシタ…」
ドン引きされました^^ω そりゃそうでしょう身内ネタにも程がある。
以前乾●いさんにWEB拍手かでリクエストした時はあんま悪い感じの返事じゃなかったので大丈夫だと思ったのになぁ
「難しいなら普通のリリカでもおk」ということでなんとか承諾を得ました。
半裸パート1ここまで
半裸パート2↓
半裸:「プリズムリバーガレージキットついつい衝動買いしたけどこれ作れるんだろうか・・・」
半裸:「不安になると腹も痛くなってきた●ンコしてくるか・・・」
朝メルラン本でオナニーする間があったらウ●コするべきだったとトイレに向かいます。
予想通りそこには大行列・・・程ではありませんが個室は埋まっていて5人程待ちがいました。
半裸:「ふーやっと座れた、生き返るわー」
ゴスッゴスッ
半裸:「ん?何の音だろう隣の部屋から何か聞こえるぞ」
ゴスッゴスッ
半裸:「早速買った本でオナニー、にしてはおおきすぎる音だよなぁ」
ゴスッゴシッ
半裸:「それにしてもなげーぞ!」
5分以上はゴスゴス妙な音がずっと聞こえていました。
ウン●を邪魔されるのは味噌汁にシイタケ入れられるのと同じくらい嫌いなので
ちょっと壁バンしてやろうかと思ったところ隣の部屋から声が!
隣の部屋:「どうしよう・・・詰まった・・・流れねぇ」
半裸:「^^ w」
半裸:「まぁ、なんだ、その」
半裸:「そっとしておいてやろう・・・」
ここまで半裸パート2
半裸パート3↓
半裸:「そろそろ1時か」
半裸:「乾●いさんが午後からスケブ受け付けるって言ってたしそろそろ勝負の時刻だな・・・!」
と、いうわけで乾ぬ●さんとこのサークルスペースへ向かいます。
●ぬいさん名前出しまくって本当にすいません、今度僕と一緒に品川のおしゃれなお店にメシ喰いに行きませんか^^w
半裸:「すいませーん、さっき本買った者ですけどスケブお願いしてもいいですか?」
(ぬいさんのえーき様コスかわいい)
売り子さん:「はいー、えっとスケブはですねぇ(チラ」
ぬい:「………」
↑
おそらく今までに頼まれた何冊ものスケブを抱えて、こまったなぁなんて表情をしてすっごい申し訳そうに
上目遣いでこっちみながら何か言いだそうとしてるんだけど喋れてない状態
半裸:「・・・」
ぬい:「・・・」
半裸:「あっ、すいません〜スケブ今手一杯みたいですね、残念だけど次の機会にお願いします〜」
売り子さん:「すいませんね〜」
ぬい:ペコリ
半裸:「ふぅ」
半裸:「なんだあの天使はああああああああああああああああああああああああああああ」
半裸:「超萌えたんですけど。俺3次元に産まれてよかったわ」
裸:「あっあそこにいるのは鵺ちゃんじゃないかおーい鵺ちゃーん」
鵺ちゃんと遭遇、ぬいさんのコスかわいいんだぜコスプレブース行かないかと言う話になり
一緒にコスプレ見に行くことになりました
鵺:「コスプレブースって確か西口付近にあったろ」
半裸:「さすがイベント経験多くて頼りになるな、こういう時は年上に見える」
鵺:「年齢の話はやめようぜ・・・」
半裸:「ずいぶん歩いたけどまだ?これ出口向かってね?」
鵺:「あ、ごめんなんか西館まで来ちゃったけどコスプレスペース別所っぽいわ」
半裸:「全然頼りにならないじゃねーか死ね!」
鵺:「ごめんなさい・・・」
来た道を引き返します、これが長いんだわ、あと靴買ったばかりで足が痛いんだわ。
とりあえずコスプレイヤー数人をストーキングしてればコスプレ広場に出るだろうと言う策に出ます。
これ鵺ちゃん頼る必要なかったよね?
半裸:「ここがコスプレスペース・・・!」
鵺:「海が近くて写真映えしそうだな、あと風が強い」
半裸:「パンチラもだけど風強いと生え際見えちゃうから気を付けなよ」
鵺:「だから生え際の話はやめろって言ってるだろ!!!」
半裸:「あの妖夢かわいい!コスプレ例大祭の妖夢よりかわいいぞ!」
鵺:「あっちの鈴仙もいいぞ!やはりかわいいレイヤーの周りにはカメラマンが多く群がっているな」
そんな感じで広場をうろうろしてると20人近くのカメラマンに囲まれたレイヤーを発見・・・これは・・・
鵺:「ちょっと待てあの文やばい」
半裸:「ぬいさんの方がかわい・・・ってえ?あの文やべぇ!何あのプロポーション!」
鵺:「モデルもビックリのレベルだろ・・・カメラ持ってくればよかった」
半裸:「携帯で撮るには勿体なさすぎるな、おまけに浜風で髪とスカートがなびいて興奮するわ」
鵺:「足細い!舐めまわしたい!」
半裸:「おまわりさーんここですよー」
半裸パート3ここまで
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